劇場版デビルマン
昨日テレ朝で放送していたので見た。
評判がメチャクチャだったので楽しみだったが・・・
想像の上の上をいっていたよwwwwwww
出演者が全員棒読み、開始5分で置いていかれれるストーリー、わけの分からない芸能人起用など突っ込んだらきりが無い、これを当時劇場でお金を払って観た人は哀れといいようがないデキだな、制作費10億らしいがどこに使っているんだ?
それと深夜にもかかわらず2chの実況の伸びが異常だった、450/一分は凄い、まぁある意味注目度はあったなw
昨日テレ朝で放送していたので見た。
評判がメチャクチャだったので楽しみだったが・・・
想像の上の上をいっていたよwwwwwww
出演者が全員棒読み、開始5分で置いていかれれるストーリー、わけの分からない芸能人起用など突っ込んだらきりが無い、これを当時劇場でお金を払って観た人は哀れといいようがないデキだな、制作費10億らしいがどこに使っているんだ?
それと深夜にもかかわらず2chの実況の伸びが異常だった、450/一分は凄い、まぁある意味注目度はあったなw
久しぶりに大笑いしたwww
ブッチャーさんネタということでノリが深夜ラジオだったしゲームWaveを彷彿とさせて十分楽しめましたわ。
しかしカメラが回ってないとこのブッチャーさん(本名 山部薫)が神すぎて笑い死にかけたわ!!www
最後の銅像オチと本人登場ナシもGJすぎて最高です。
来週のジョジョもそうだけど毎週マニアックネタ希望します。
昨日見てきた。
感想は、痴漢で捕まって冤罪でもいかに立証が難しいか、その場が一番大事か、裁判では殆ど勝ち目がないか、全てがひしひしと伝わってくる。
実際取り調べとかのやり方は想像通りだったんだけど警察は捕まえるだけで正確な判断ができないから裁判がある(少し間違ってるかもしれない)と聴いた時は警察が自分の中で少し見方が変わった。
裁判も細かい部分を再現してたと思う、エロDVDなんて男なら誰でも持ってるもんだけどそれを出されたときの言い訳とかも共感できてしまう。
まとめとして絶対に今後生かされると思うので男は見るべき。
自分としては裁判をすると多額の費用と時間と家族、知り合いに迷惑が懸かってしまうので冤罪でも認めて示談金を払ってすぐに出てしまうな・・・
友達とノリの経緯で観てきた・・・・・・・・・・・・・・・・こんな超駄作は久々だ!!
全てが中途半端、ホラー部分がまったく恐くない、村人が2人しか出で来ない、ラスト付近の呪われて操られいる主人公と仲間の斧VSスコップの白熱コント等など見所が間違ってます!!!
観た人前提で書くけど途中でオチがわかってしまうし、ホラー部分は手とアザぐらい、顔にアザがある人が山下清っぽくて挙動が面白い、斧とスコップで張り合ってなぜスコップを投げ捨てるのが最大の謎だしね。
ただ良かったのは主演の小野明日香が可愛かったぐらいかな(マテ
とにかくレンタルでも、借りて金を1円でも使うのももったいない作品ということは確かです。
昨日、今日で一挙放送だった。まだ録ったのを見ている途中だけど、ミル姉さんとか小須田部長の引越し、安藤さんへの繋ぎとか懐かしみながら視聴中、今で言うとはねトびかな。やっぱりここもこだわりがあって20分番組の時がピークと思ってます。
一番好きなコントはタイトル無しでリング呪いのビデオから始まった「沼田のコント」高田との絡みが一番好き。
んで、つまらないというか今みてもどこが面白いのかがわからないのが「トシとサチ」
最後に書いとくと今はこの頃からネプチューンは嫌いだし当時はこの番組の時だけ普通だった(爆)
昔の方がやっぱ面白い、オンバトも放送1年後ぐらいから観てるけど当時は好きな芸人が次回予告に登場しただけで1週経つのが待ちどうしかったな。振り返ると当時は350KBぐらいでもけっこう面白かったし、400KB超えた漫才は知らない人でも注目してた。グレチキ93KBだったけ?は忘れない(笑)
今はホント甘いと言うか酷いというか、500KBこえても凄いといえる漫才が少ないのが悲しい(特に地方)
アンタッチャブルはゲームWave時代から好き。
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爆笑オンエアバトル アンタッチャブル 販売元:ポニーキャニオン |
今回はエアテクニックに磨きがかかってきたな、チャンピョン強引で凄すぎww
それとFMラジオ時代のメール職人さんたちがいるのは驚きと愛を感じるよ。
7月1日に劇場版デスノートを観に行った。
自分は原作の読み切りから好きで素直に実写映画化と聞いて嬉しかったんだ。
みたいに人だったらどうしよう(^_^;)と安易な考えだった、
仕入れた情報がこれくらいであとはお楽しみで家を出る。
駅で同じくデスノートファンの友達の女性と会い映画館へ。
公開2週間なのに満員で何でだろう?と思ってたけど
出演者の秋野詩織役の香椎由宇さんが舞台挨拶のこと。
・・・・・・・・・・・・・詩織って誰だよ(  ̄Д ̄)
一人で挨拶に来たのはこの映画館に昔よく観に来ていたとか。
挨拶も終わりいざ上映。
出だしは悪くなくし雰囲気もでてる、が!!!(ここからは原作を知ってるならではの愚痴がでるから注意)(原作を知らず観たらそこそこ楽しめる作品だと思う。)
まずキャラから書くけど、月は考えてることを言わないので原作を知らないと下手したらバカに見える
捜査官が月の親父と松田しか判別ができない、Lもキャラがしっくりしない。
リュークも原作では笑わしてくれるけど急に笑いポイントが出るため会場からも
「笑ってもいいのか?」との空気が漂う。
南空ナオミが瀬戸朝香なのも疑問だし最大の汚点は
弥 海砂でしょう( ̄▽ ̄;)
バスに写ってる写真を見た瞬間
安っぽいメイドカフェにいるような女と認識しまた(爆)
とにかくキャラはこんな感じ。
ストーリーも机のデスノートを見つかっても燃えてしまう仕掛けもないし、FBIとの電車の攻防もFBIの心内がわからない為に面白さ半減、月のポテチの中にテレビを仕込ますとこまでやったんだからちゃんとゴミ収集車までやろううよとか、帰り友達と散々話してたなぁ・・・
唯一良かったのはムリせず2巻までで止めたことかな。
最後に友達とも話したけどべつに詩織はいてもいなくてもどうでもいい存在だったと。
| DEATH NOTE (1) 著者:大場 つぐみ,小畑 健 |
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